「『落とし物を拾った話』を最大5Pで描く」

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課題提示: 高松美咲

ネーム審査: 高松美咲・さやわか

完成稿審査: 蛭塚都・濱田轟天

ネーム提出締切|2026年11月7日(土)

ネーム講評会|2026年11月14日(土)

完成稿提出締切|2026年12月12日(土)

完成稿講評会|2026年12月19日(土)

最大ページ数|5ページ

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漫画を持ち込んだ事があるならば、ほとんどの人は「キャラが弱い」「キャラをもっと強くして」と編集者さんに言われたことがあるのではないでしょうか?

しかし「キャラクターの強さ・弱さとは何か」についてひと言で語れる人はいません。
なぜならマンガの方向性によってその基準は変わるからです。
ただ間違いなく言えることは、「その人物のキャラクターを長々と説明しても読んでもらえない」ということです。

最小のセリフや行動から、落とし物を拾ったその人の人物像を感じさせてください。
今回は明確なオチがなくても、物語の途中でも可とします。
ページ数が少ないぶん、たっぷり考えてください!

(高松美咲)

課題

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課題4「落とし物を拾った話」ネーム「夜勤の落とし物」

課題4・ネーム

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夢だけがあるから

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