【想定読者:20代以上】
【構成意図】
『人形の夢』と『声』の2話構成ですが、『人形の夢』を前後に分け『声』を挟む変則をとってます。両方の主人公が同一人物かどうかは確定させず読者に委ねています。
静の驚き:『人形の夢』p.1最後のコマ(死ぬのかも、という諦めも含む)
動の驚き:『声』のなかで「あっ」「おいっ」「ちょっ」など台詞のある場面複数
エモーショナルなものが描きたい(のに描けない)ので、この機会に驚き表現の幅だけでもいろいろ試し経験を積もうと着想しましたが、絵が雑すぎて試せた実感はありません。完成稿をがんばりたいです。(仕事が秋山場で、冬は減るのもあって今回はページ数を多くとりました)
【完成稿で改善したいこと】
・キャラの描き分け
・余白の低減(描き込みがんばる/画力向上)
・できればエモさ増量
【補注】
・p.13上段のコマ間がやや広く開いているのは、「白い天使像のような少年」の追いすがる「声」を入れたかったからですが、うまく嵌るものが考え切れず空いたままになりました。完成稿では考え抜いて入れるか、空白を削除します。
【想定読者:20代以上】
【構成意図】
『人形の夢』と『声』の2話構成ですが、『人形の夢』を前後に分け『声』を挟む変則をとってます。両方の主人公が同一人物かどうかは確定させず読者に委ねています。
静の驚き:『人形の夢』p.1最後のコマ(死ぬのかも、という諦めも含む)
動の驚き:『声』のなかで「あっ」「おいっ」「ちょっ」など台詞のある場面複数
エモーショナルなものが描きたい(のに描けない)ので、この機会に驚き表現の幅だけでもいろいろ試し経験を積もうと着想しましたが、絵が雑すぎて試せた実感はありません。完成稿をがんばりたいです。(仕事が秋山場で、冬は減るのもあって今回はページ数を多くとりました)
【完成稿で改善したいこと】
・キャラの描き分け
・余白の低減(描き込みがんばる/画力向上)
・できればエモさ増量
【補注】
・p.13上段のコマ間がやや広く開いているのは、「白い天使像のような少年」の追いすがる「声」を入れたかったからですが、うまく嵌るものが考え切れず空いたままになりました。完成稿では考え抜いて入れるか、空白を削除します。