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嗤う参観者/二千円戦線

長谷川 右岸

制作コース

完成稿

長谷川 右岸
嗤う参観者/二千円戦線

想定媒体はSNSです。主な想定読者は20~40代の男性です。どちらもネット向けの少しひねくれた面白を目指しました。1本目は校長のあるあるネタという古いミームを使った少しベタな展開。2本目はオチてるようなオチてないような、シュールなギャグマンガとして描きました。

嗤う参観者/二千円戦線

静の驚きシーンは2ページの3コマ目、動の驚きシーンは7ページの2コマ目です。2作品をそれぞれ全く内容が異なる4ページのショートギャグマンガとして製作しました。想定媒体はSNSです。インターネットの少しひねくれた笑いが好きな人に向けて描いてみましたが、少し分かりにくくなってしまったとも感じています。