「静」と「動」の驚きについて。それぞれの演出の特徴を理解し。作品に応じて最適な演出を選ぶことができるようになることが今回の課題に応えることになるのではないか? と考えました。
そこでそれぞれの「驚き」に適した作品を考えてみました。
「動」の驚きが適してるもの:
・ビックリ・ドッキリタイプの驚き
・バトル・ギャグ漫画など
・驚く側をギャグっぽくしたり敗北を表現したいとき(例:ワンピースのエネルのビックリ顔)
・驚きで盛り上げたいとき
「静」の驚きが適してるもの:
・ヒヤリ・ゾッとするタイプの驚き
・ホラー・頭脳戦など
・驚く側を格落ちさせたくないとき(頭脳戦などのとき)
・驚きで読者をゾッとさせたいとき
上記のように考えてみて。それぞれ以下の作品を選択しました。
「動」:ただただバカデカいというオチのバカSF
「静」:一気に不幸な結末が露呈するゾンビホラー
また。これまでの提出作がどうもページ数に対して中身を詰めすぎな気がしているので。今回はワンシチュエーションで収まる短めの話にしようとネームを考えました。(ただ「最後の希望」のほうは事前の想定より長くなってしまいました……)
あとこれまでSFを描けてなかったのでSFにも挑戦しました。(しかしSFはどうしてもやっぱり最初が説明的になってしまう……)
SFは小難しくなりがちなので。めちゃくちゃ単純な話にしつつ「ネットでモノを買うと想像してたサイズと違った」というあるあるを過剰化した話にしました。
「静」と「動」の驚きについて。それぞれの演出の特徴を理解し。作品に応じて最適な演出を選ぶことができるようになることが今回の課題に応えることになるのではないか? と考えました。
そこでそれぞれの「驚き」に適した作品を考えてみました。
「動」の驚きが適してるもの:
・ビックリ・ドッキリタイプの驚き
・バトル・ギャグ漫画など
・驚く側をギャグっぽくしたり敗北を表現したいとき(例:ワンピースのエネルのビックリ顔)
・驚きで盛り上げたいとき
「静」の驚きが適してるもの:
・ヒヤリ・ゾッとするタイプの驚き
・ホラー・頭脳戦など
・驚く側を格落ちさせたくないとき(頭脳戦などのとき)
・驚きで読者をゾッとさせたいとき
上記のように考えてみて。それぞれ以下の作品を選択しました。
「動」:ただただバカデカいというオチのバカSF
「静」:一気に不幸な結末が露呈するゾンビホラー
また。これまでの提出作がどうもページ数に対して中身を詰めすぎな気がしているので。今回はワンシチュエーションで収まる短めの話にしようとネームを考えました。(ただ「最後の希望」のほうは事前の想定より長くなってしまいました……)
あとこれまでSFを描けてなかったのでSFにも挑戦しました。(しかしSFはどうしてもやっぱり最初が説明的になってしまう……)
SFは小難しくなりがちなので。めちゃくちゃ単純な話にしつつ「ネットでモノを買うと想像してたサイズと違った」というあるあるを過剰化した話にしました。