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最後の牧場/帰り道

あり駒太

あり駒太
最後の牧場/帰り道

案を出しては消して、の繰り返しで、難しい制作でした。結局、間に合わせるのが精一杯となりました。

1本目(静)は、才能を目にして驚く人を描きたかった。2本目(動)は自分のいつもの感じの話です。