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ぼくはゴミ

midori

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ぼくはゴミ

何かと何かがすごく距離が近くなる話ということで、一方は物でも成り立つかなと思い、考えてみました。触れた時に、さらに心理的に近くなることもあるし、遠くなることもあるかと思い、遠くなる方に新鮮味を感じたのでそのように描いてみました。

書いたこともない突拍子もない話で、大丈夫なのか、成り立ってるかわかりません。

・目標とする掲載媒体

Xで流す。それなりに拡散され、KADOKAWAさんなどから単行本が出版

・うまくいってるかわからないところ

名シーンと言えるかわかりません

・自分の強み

絵が少し可愛い、取材が好き

よろしくお願いいたします!