前の作品へ
次の作品へ

変わり者の道具屋さん

しののの

しののの
変わり者の道具屋さん

今回は、今後どんな漫画を自分が描いていきたいのかということだったので、”ぶっ飛んだ思考のキャラクター”が登場するギャグ漫画をイメージして描きました。理由としては、ぶっ飛んでいる思考がもの凄く好きなので、今後も漫画を描いていく中でそういった思考を入れていけたらいいと考えたからです。

今回も課題1と同様に、限られた時間と実力の関係で、ページ数や内容が制限されるので、その中で完結させられるものを考えて描くことが凄く難しかったです。ファンタジー世界の要素を入れたかったですが、結局道具屋という設定くらいしか入れられず、その設定もうまく話の中で機能させることができなかったので、もう少し設定を話に活かす物語が作れるようになれたらいいと思いました。