
最終課題 物語の背骨(1回目)
お疲れ様です。すけっちです。
最終課題 物語の背骨(1回目)を決めました。

企画は予定を立てづらいですね。考えてるのか考えてないのかよくわからない時間を過ごすことが多くなってしまいます。この時間が多くなってしまってまとまらず、無茶苦茶なネームを提出するパターンに片足を突っ込んでいますが、着想2の授業で「手を動かすしかない」「ここに囚われて時間がなくなるくらいなら書いたほうがいい」という教えを見て、何度も繰り返し、その度に物語の背骨を当てはめ修正し、考えて止まってる今よりも無茶苦茶なままでも進んで、失敗から気づきを得ながら自問自答を繰り返すほうが正しいのだと思い、一旦は無理矢理でも形にしました。なので「最終課題 物語の背骨(1回目)」です。
ひらめき1の授業でここに時間をかけるべきではないとおっしゃられてた理由がわかった気がします。中々スケジュール通りにはいかず失敗ばかりですが、ここではそれが正解なので、四苦八苦しながらなんとか進めようと思います。
