
課題6 下書き
こんばんはすけっちです。
課題6の下書きの投稿ですが、完成しておりません。
とはいえ、そもそも時間をいつもよりかけて画力や体力をあげることがこの投稿の目的なので、完成はしてませんが前の課題よりも確実に時間をかけることができているので、その時点で目的は達成しているのでそこまで気にしないようにしています。
下書きの現状ですが、15〜20時間くらい下書きを書いていますがやり直しを繰り返したり線を引き直したりでひどく進みが悪く、いつも時間に追われ下書きを描けなかったことも多かったので、いざしっかりやろうとした時こんなにも時間がかかるとは思っていませんでした。
逆にいうと自分の持っている技量がこのくらいだと気づくこともできましたが、僕は予定を高く見積もってしまう悪い癖があるのでこれからこの気づきをいかすことができるかは少々不安です。
そしてここからが問題ですが、ひらめき1の授業を見返し、自分が自分の持っている技量や時間を超えたすごいものを作ろうとしている状態にあると自覚をしています。
つまりこのままいけば完成ができずに終わってしまいます。
なればこそ、授業での教えである「ハードルを下げる」をして第一優先の完成させることを目指さなければいけないです。
ハードルを下げ、絶対に完成させるためにどうするかを考えないといけないのは理解しているのですが、この投稿を初めたおかげでいつもよりも余裕を持って取り組むことができているおかげでまだ少し時間をかけることができます。
おそらく完成させることはできると思います。(1日しか時間ない状態でも無理やり完成させて提出させたことがあるので)
ですが僕は割り切るのがとても苦手で、残りの時間でどこを割り切って、どう時間を使って、何に時間を割くかがうまくまとめきれません。今回は作画を頑張ることを決めていますが、過去の経験から下書きの方が時間をかけていたような記憶もあるのでこのまま下書きをこだわるべきなのか、人物だけに作画の絞る、もしくはベタやトーンそっちのけで線画だけに集中するなども考えられます。
とにかく頭の整理がついていません、そのまま続けるとまた自分の持っている技量や時間を超えたすごいものを作ろうとしている状態を割り切れずにやってしまうと思います。ありがたいことに、完成前にさやわか先生に直接相談させていただける機会があるので相談しにいきます。
さやわか先生へ
現状は記載の通りです、相談しにいきます!
